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心からのサービスをあなたへ

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事実との向き合い方

Posted on February 23, 2018 at 2:22 AM Comments comments (266)
今日は、11か月ぶりの投稿です。
何をしていたかと言うと、冬眠して居たわけではありませんよ。

簡単に言うと、新しい情報、知識、データベースの再インストール(読み込み)です。
たった数か月で何が変わったのか? 不思議に思われる方もおられるでしょうが、
私からすると、よくある事です。

ビジネスの世界では普通にありますよね、車のモデルチェンジとか、企業統合とか、
様々な事が。

しかし、私の場合は少し規模が違います。
世界的事実の転換を知っての、インストール(読み込み)のし直し。
1つや2つではありませんでした。

今までの事実を覆す位インパクトがあり、またパラダイム転換、カルチャーショック
を受けました。
良い意味で、刺激的な数か月でしたが、私が求めていた事でもあります。


内容は、書ける事と、書けない事がありますので今は伏せますが、少しずつアップ
して行きますね。

それでは、今日のタイトルですが『事実との向き合い方』です。

私の、今回の経験の中から少しだけ、事実との向き合い方を紹介しようと思います。

例えば、あなたが今まで見聞きして来た事が全てでたらめで、事実と異なるとしたら
どの様な反応をするでしょうか?
また、反対にでたらめだと思っていた事が事実だったらどうでしょうか?

率直にどう思われますか? …

その事実の受け取りを拒否しますか、それとも速やかに受け入れますか? 
それとも…

私も速やかではありませんでした。
また、情報自体は、数年前から受け取っていましたので、数年吟味して、整合性を
確認したり、裏情報を取り寄せたり、資料集めをしたり、事実関係としての整合性を
様々な角度、方向から調べて見ました。

また、人が数万、千年来、この地球上で、同じ様な環境や条件では、同じ様な行動
を執ると言う事を前提とした、相似象と言う観点からも見ました。
相似象は、ある一定の条件のもと、必ずそうなる現象。

例えば、冷たい空気と暖かい空気がぶつかり合うと雷が発生したり、身近で言うと
怒られると、しょぼんとしたり、泣いたり、逆切れしたり、機嫌が悪くなったりします。
反対から見ると、雷の時は、空気の摩擦がある事が判り、泣いている時は、何か
嫌な事があったんだなと判ります。

その様な似象を調べると、実に面白い事が多々出て来ます。
私達の棲む世界は、相似象の世界にいると言い換えてもよい程です。

人間は宇宙のエネルギーワークの一環としてこの世に現象化しました。
そこから宇宙認識が始まり、人間から見た宇宙が始まりました。
多くの方が、自分は宇宙ではないと思っていると思いますが、宇宙そのものです。
体内で起こっている事、構成要素どれを取っても宇宙(太陽、地球含む)です。

そう言った中から、相似象の事実を丁寧に探し、事実を事実として認識していく。

リンゴが木から落ちずに、空に飛んで行ったら、相似象(引力の働きで物は全て中心
に引っ張られる)になりません。
もしそうでないのなら、前提条件が違う事になりますから。

そうしながら、私は、数年を費やし、調査、研究しました。

そのおかげで、沢山の事が腑に落ちました。

因果、陰陽、善悪、生死、これらのメカニズムまでも相似象として見れたのです。

結論から言いますが、事実の見方、向き合い方は、相似象として見ていくと良いと
思います。

それらが見え出すと、面白いことが起こります。

自分が考えていた事が誰かが考えていたり、誰かが考えている事を自分が考えて
いたり。
実に面白いのです。

貴方も、相似象と言うものの見方、捉え方を、思考の中に取り入れて見ては如何
でしょうか?

詳しく知りたい方、分からないと言う方は、遠慮なく、ご連絡ください。

次、何時になるか分かりませんが、具体的な中身も少しづつお伝えします。

限りある時間の中、今日と言う一日を、有意義にお過ごしください。

いつもありがとうございます。